ウサギノネドコ アリストテレスのランタン

所在地:京都府
施工年:2016年

ウニ体内にある咀嚼器(クチバシ)をモチーフにした照明です。
アリストテレスがこのウニの骨を海辺で拾い「ランタンのようだ」といったことから「アリストテレスのランタン」と呼ばれています。
顎骨は3Dプリントによる磁器、その他の部分は銅の打ち出しによって製作しています。

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